歴史的コンサート:「トミー・フラナガンの足跡を辿る」

ellaSICP-30257.jpg エラ・フィッツジェラルド@カーネギーホールの名演名唱、ジャムセッション形式のプレイで「誰が実質的リーダーかを聴き取るには?」という寺井尚之のスパっと切れ味の良い解説や、権威のお答え、皆で盛り上がった足跡講座になりました。

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コメント(2)

ローズマリーさん:カーネギー・ホールに限らず、エラとフラナガンに感動したから、今の私があります。生涯の目標です。

 Good Morning Heartacheは、ビリー・ホリディとカーネギー・ホールのこのヴァージョンと、そして'89年のトミー・フラナガン3のヴァージョンが、私にとって理想のものです。

 カーネギー・ホールのエラとフラナガン、若い世代にまた伝えたいと思います。

感動のカーネギーホール!
何度聴いてもすごいですね。
Goodmorning Heartache、このヴァージョンがとても好きです。
オーティスレディングは、なぜそんなことになったのか、無意識だったのでしょうか。失礼しました。
チェッサーとチェイサーの移行についても興味がわきました。

来月も楽しみです。ありがとうございました!

追伸:書き込みが遅くなりました~。バッパー落第ですね。汗。

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寺井尚之(p)トリオThe Mainstem

スケジュール

ライブ営業日
  (火)(水)(金)(土)6pm-
学割チャージ半額
6/17,24
寺井尚之メインステム・トリオ
宮本在浩(b)、菅一平(ds)


アイテム

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