明日は本年最終「新トミー・フラナガンの足跡を辿る」

coleman_0.jpg本年最終講座「新トミー・フラナガンの足跡を辿る」
今回はフラナガン白眉のトリオ演奏が収録された『Trio and sextet(Bash)』、コールマン・ホーキンス・カルテット時代、録音スタジオに入ってから指定された演目を秒速で一からアレンジして演奏に臨んだ、究極の即興演奏集『Good Old Broadway』を中心にお送りします。
開講6:30pm ~ 受講料2500円也

「明日は本年最終「新トミー・フラナガンの足跡を辿る」」への4件のフィードバック

  1. ブロードウェイの作品集、かっこよかったですね!
    イントロからぐっと惹きつけられるピアノ、エンディングまで見事でした。
    バッキングも切れ味鋭くすごかったです。
    来週も楽しみです!!ありがとうございました。

  2. kakitubataさん:切れ味鋭いTrio and Sextet、ひたすら美を追求するGood Old Broadway、どちらも師匠の研鑽の賜物です。
     だれも勝てないでしょう。こうありたいものです。

  3. Trio and Sextet、緊張感をもってぐんぐんスウィングするのがすごかったです!
    ベン・タッカーさんのベースが魅力的でした!
    Good Old BroadwayのSmokeGetsinYourEyes、渋くて究極でした。
    お料理もとても美味しかったです。
    ありがとうございました!

  4. マサラさん:ベースもドラムも、今では考えられないくらい凄い人ばかりでした。
    それとは別に、師匠の凄さがすごく判った今回の講座だと思います。

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